過去の詩 弱虫の恋 泣き虫だったね 合うたびに流した涙 必要なく見えた 伝えて別れた暑いあの日 再開を願う海岸でたたずんで 赤くなる海を見つめて 変わってないはずの自分をみせたくて 来ない君に 悲しい日々冷たくて孤独でいるよ 夢を語ってた 待った気持ち戻ってくるのか きつい言葉いくつもつなぎあわせ 恋しよう 夢みよう 単純にな 僕 振り向かせて